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2016年3月16日水曜日

宅建合格の一. 過去問をやる 過去問博士になるまで。

Kろ田先生トップさらしすぎました

ごめんなさいm(_ _)m

でも、悪口書いても「とても、楽しく、読みました。」

って、ほんまできたお人や。

ほて、奥様も「皆さんに「寒さ」わかっていただいて…」って。



図に乗って、今日も悪口や!!

獲物は、O野先生

Oはゼロやないで。アルファベットの方や。


そのO野先生は、

ひまあったら「過去問」調べとってや。

もち、宅建合格には、「過去問」やりこなすのが大切やけど。

O野先生見てたら、もはや「「過去問」博士や。

この前も、

禁錮・懲役犯罪名問わずアウト

罰金は「宅・背・暴力」のみアウト

過料・科料・拘留は犯罪名問わずセーフ

免許も取引士登録もこの基準があるねん。


そんとき、

「拘留」って???ってなって。

「拘留って何?」って聞いてん。

ほな、

「2012年に暴行罪で拘留が出てますね。正解肢ではないですけど」

って、即答されてん。しかも敬語で(^^;)

いや、そこやのうて、意味なんやけど…

過去問ばっかり見とってんやろな。

「だいたい、年間3~4件しか発生しない拘留を試験に出すのはね…」

って、あんたは、犯罪白書も熟読しとってんか!

「ちなみに、これまた、起訴事体された例が?な

「現場助勢罪」は2008年と2012年に2回出題されてますから」

いや、ちなみには結構です。(^^;)

わい、いっぱいいっぱい。(^^;)













「確か2008年は「科料」で、2012年「罰金」だっけな。」

いや、そこは、「だっけな」で逆に安心しました。(^^;)

そやけど、恐るべき博士

過去問○回やりましたっ!

ってO野先生には恥ずかしいていわれへん。

宅建合格の

一.過去問をやる。博士になるまで。


でも、その博士っぷり、過去問だけにして欲しいもんや。

楽しい夕食時に

渾身の力作の「スズキのポワレ」なんか作って出したら、

「スズキは過去2009年と2014年に二回作ってくれましたね。」

「確か2009年はソティーだったけな。」



絶対いやや(/ω\*)

奥さん、大変やで(ーー;)

「あんた!よそ行って食べてきて!」





2016年3月7日月曜日

宅建合格の一. 折れない心 間違えても何度でも。

前回のK藤先生に引き続き、

今日も、ごっつい偉い先生の紹介

Kろ田先生(個人情報保護法の規定により匿名にしています)のおはなし。

なんと、山梨甲府から、LECのために

LEC宅建受講生のために、東京に来てくれています。

(ちなみに、水道橋校担当です。)

この方、これまた博学、多才なんや。

宅建指導の他に、大学医学部受験する若者にも「ビシッ」とご指導しとってはる。

多分、大きなお腹にも、ごっつい脳みそが詰まっとんねやろな。


それでいてやで、博学、多才なKろ田先生、ぜんぜん偉そぶったとこないねん。

気さくで、優しくて、分け隔てなく、

わいが、「Kろちゃん!」って、話しかけても、

笑顔で、悩み聞いてくれるねん。

偉そうぶって、人の話も聞かへん

どこかの国の偉いさん達とは、大違いやで!!



でもな。

Kろ田先生のホンマにすごいとこは、そこやないねん。



たんまに、死ぬほどおもろないダジャレ、オヤジギャグで、

まわり凍りつかすねん…( ̄▽ ̄;)













授業でも、結構やってると思うで。

ほんま、上着羽織る人出るぐらい寒むぅなるらしい…

で、その当の本人は、これ、ごっつい落ち込むそうな…(/ω\)

ほな、やめたらええのに って思うねんけど、

けど。

けど、また、チャレンジするらしい。

「今度こそ、うけたる!爆笑とったる!!」ってなんねやろな。

これやで。この強い心、折れない心。

「何回間違うても、解かるまで、問題繰り返す」ことが大事やちゅうことを、

自分を犠牲にして教えてくれはるKろ田先生(^-^)。

すごい人や。真似できひん。

宅建合格の

一.折れない心 間違えても何度でも


水道橋校行きたいのん?

ここや、行ってみて(^-^)。
 ↓ ↓
LEC水道橋校


あっ、上着一枚余分に持って行きや。






2016年2月25日木曜日

宅建合格の 一. 弘法も、図を書かなければ…

宅建に関しては、2015検証は、一旦おやすみ。

宅建業法や制限に関して、また再開するから待っててや(^-^)

で、今日は、センセやわいの周りのいろんなお話。


LECでは、ものごっつい賢いスタッフや、講師の人が

テキストや模擬試験を作ってんねんて。

(センセもときおり顔を出すそうな。)

なかでも、K藤先生は絶句なんやそうや(゚o゚;;


スタッフのあいだで、

「この問題、94条2項の類推だけど、無過失まで要求されるのでは?」

「だっけな?ストレートに適用するときは善意しか要求されなかったけど…」

「うん、どうだっけ?ちょっと調べる!」

との会話を聞いたK藤先生は、

「単純な類推適用のときは、判例上、無過失まで要求されないよ。

ただし、権利外観法理ゆえに、無過失を要求する学説が有力だけど...

あぁ、ちなみに、110条と重畳的に適用するときは、判例でも無過失が要求されているよ( *`ω´)」

と違う書物を読みながら、助け舟…

せえの、みな、いっしょに

「あんたの 頭はどうなってんのや?」

「ちなみにまで言わんでええねん!なんやねん!その重い畳ちゅうのは?」


そんな、歩く六法全書のK藤先生は、

毎年、宅建試験を受けるんやて。

現場を知ることが大事なんやそうや。

何点ぐらい取るか?

そら、満点やろ。


ノン、ノン、ノー。

えぇ、なに、見かけだけ?









ここだけの話やで。

結構間違えはるらしい。。。

どうしてもミスしてしまうらしい。。。

歩く、六法全書やのに?

ほんまは、○○なんちゃうん(;一_一)

言い訳?

聞きましょ( ̄∀ ̄)

聞きまひょ、聞きまひょ( ̄∀ ̄)


「いや、問題用紙綺麗なまま持って帰って、

 いろんなとこで使わなきゃいけないから。

図も書かず、ラインも引かなかったら、どうしてもミスしてしまうね。」


ごもっとも!!

弘法が言うてはるで。

みな、よう聞いとこな。

宅建合格の

一.図を書くこと


そんな歩く六法先生とは真反対やけど、

うちのセンセ(亀田講師)、今日、

新宿Lタワーで、マン管のガイダンスやるんやて。

19:00よりです。